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155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 03:36:35 ID:BtLgSrAVO ロロ圧倒的人気だな
ロロ「るるるーるる♪るるるーるる♪」 ルルーシュ「何の歌だ?」 ロロ「偽装錬金だよ兄さん♪」 ルルーシュ「そうか…所でちょっと良いか、お前に頼みたい事が有るんだ」 ロロ「ん?なんだい兄さん?」 ルルーシュ「その……またアレをしてくれないか…?」 ロロ「ん〜?アレってなーに?はっきり言わなきゃ分からないなぁ」 ロロ「それに…人にモノを頼む時は…プリーズ、でしょ?んん?」 グイッと首輪引っ張り ルルーシュ「うぐっ…わ、分かった…」 ルルーシュ「どうか私めに御慈悲をおかけ下さいロロ様……」
156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 03:48:36 ID:BtLgSrAVO ロロ「あは♪良く言えました♪兄さんもすっかり堕ちちゃったね♪嬉しいよ凄く…ニヤニヤ」 ルルーシュ「…/////」 ロロ「ん?なーにもう我慢出来ないの?」 ルルーシュ「はい…はちきれそうです…////」 ロロ「仕方無いなぁ…今日は特別に僕がしてあげるよ……手とお口、どっちが良いかな〜?」 ルルーシュ「て、手でお願いします…///」 ロロ「良いよ♪たっぷり濃いの出してよね♪」 じー、びくっびくっ ロロ「うわー…凄く…大きいね…よほど溜めてたんだね…」 ゴシゴシ ルルーシュ「ううっ!あっ…はぅ////」
157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 03:56:54 ID:BtLgSrAVO ロロ「あは♪可愛い声上げるね兄さん♪」 更に激しくゴシゴシ ルルーシュ「うっ…あ…で、出ちゃう////」 ロロ「ん、思いっ切り出して良いんだよ?ほら、ピュッと逝っちゃいなさい♪」 ごしゅごしゅ! ルルーシュ「くあっ!出ます!/////」 とぷどぷどぱっ ロロ「ん…相変わらず凄い量だね…ちゅぱ♪味も濃厚で…良いね♪♪」 ルルーシュ「はぁ、はぁ/////」 ロロ「まだ、逝けるよね?出したばっかなのにもうおっきくなってるし…」 ルルーシュ「は、はいぃ…////」 ロロ「次はお口かな♪兄さんのおっきいから入るかな♪」 ルルーシュ「/////」
198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/08(木) 00:06:43 ID:xmg6X8skO 絶対ギアスチルドレン 第二話
ルルーシュ「…良いだろ?ロロ…チュッ」 首筋にキス ロロ「だ、駄目だよ兄さん…こんな所で…////」 服に手を入れ ルルーシュ「誰も見ていないさ…それとも、見られたいのか?」
ロロ「…………(赤面)/////」 マオ「あ〜お二人さん、悪いんだけどさ、気持ち悪いから余所でやってくれないかな〜殺しちゃうよ?」 ルルーシュ「ちっ…良いところで……お前はいつも邪魔だなマオ」 ロロ「……怒」 CC「おい、そこの変態兄弟と馬鹿犬、仕事だ」
199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/08(木) 00:14:44 ID:5vlfy/LrO ルルーシュ「知らん。俺は忙しいんだ。そんなのは他のチルドレンに…」 カチッと ルルーシュ「らぅあっ!!?」 CC「全く…マゾでショタコンでガチホモとは救いようがないな」 CC「続きがしたければさっさと行け。」 ルルーシュ「自分の都合の良いことばかりを…仕方ない、幾三ロロ、マオ」 ロロ「う、うん…///」 マオ「じゃあ逝ってくるねCC!」 CC「言い忘れたが、今回はアッシュフォード学園だからな」 CC「未知のギアスユーザーが紛れ込んでるらしい…気をつけろよ…」
ロロ「!!?!……///////(真っ赤)」 ルルーシュ「なっ!?」 ディートハルト「くは…くっくく…はーはっはは…ノーパンとは…流石ゼロ様の弟君…分かってらっしゃる/////しかもすこK…」 ロロ「………れ」 ディートハルト「?何か言いましたか?」 ロロ「黙れって言ったんだこの糞親父っ!!」 どごーん!もの凄い速さでディートハルトを叩きつけるロロ ロロ「お前みたいな気持ち悪いショタコン親父は大嫌いなんだよっ!!」 ぼこっん! ロロ「僕に触れて良いのは兄様だけだだからなっ!見るな触るな息をするなっ!」 べごん! ディートハルト「ぐはぁ……………………」
ロロ「ハァ…ハァ死ねぇ糞親父!」 力を溜めトドメをさそうとするロロ と ルルーシュ「もう止めろロロ……その男はもう死んでるよ…」 優しく抱きしめるルルーシュ…… ロロ「っ……………兄さん、僕、僕はっ!うっ…」 バタッと倒れ込む ルルーシュ「良い…今は何も考えず休め……」 ロロを胸に抱えるルルーシュ…… ルルーシュ「しかし、一体誰がディートハルトにギアスを……?」 ぽつ…ぽつぽつ…ザァァァ… 二人の兄弟に雨が降り注ぐ……
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